【マスプロ電工】工事不要・簡単設置 室内の熱中症対策を“見える化”
Sigfox温湿度センサー端末(SGTHA)

製品ジャンル
温湿度センサ-/CO2温湿度センサー
IoT Stationでの可視化とサポート内容
マスプロ電工株式会社様の「Sigfox温湿度センサー端末(SGTHA)」は、職場の熱中症対策を目的とした環境モニタリング端末です。
本製品は、電源を入れるだけで通信開始でき、配線工事や複雑なネットワーク設定が不要なので、設置・導入準備が非常に簡単であることが大きな特長です。
センサー端末 + マスプロIoTクラウドサービスの組み合わせで、専門的なIT知識がなくてもすぐに環境モニタリングを開始できます。
温度・湿度データをもとに簡易WBGT(暑さ指数)を算出し、クラウド上で常時監視が可能。
労働安全衛生規則改正(2025年6月施行)による熱中症対策義務化への対応を、効率的かつ低コストで実現します。
通信規格
Sigfox
データの見える化の仕組み
1.センサーが反応
センサーが室内の温湿度の情報を検知
2.IoT Stationへ
センサーからSigfoxを通じて、IoT Stationへ
3.管理画面に表示
IoT Stationでデータの見える化を実現
活用シーン
- 製造業(工場内環境管理)・物流倉庫などの熱中症対策
- 熱中症リスクの早期把握
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